ラスベガスと比較すると何が違うのか

カジノと言えば昔からラスベガスが代表的でしたが、

2006年にはマカオのカジノ収入が70億ドル(約8314億円)に達して、
米国のラスベガスを抜いて収益では世界最大のカジノとなりました。

2009年にはマカオへの観光客は2000万人を超えて、
カジノ収入は倍の150億ドルを超えるまで成長しました。

2012年になっても勢いが衰えることはなく、
世界中の資本がマカオに集中してきています。

日本から行きやすいのも人気の一つでしょう。

ラスベガスと違う点といえば、
マカオではバカラが人気があるということです。
ハイローラー(高額ベットする人)には特に人気があります。

バカラを練習するならココ

マカオカジノでの売上は実は7割以上が私たちが目にすることのない
VIPルームでのバカラによる売上という話も聞きます。

マカオではスロットゲームよりテーブルゲームが主体ですね。
スロットでジャックポッドを目指すならラスベガスに
勝る場所はないでしょう。

あと、カジノ場特有の派手さも圧倒的にラスベガスが上回っています。

ラスベガスもマカオも同様にスロットマシンの設置には厳しい政府の決め事が
ありますので、イカサマや遠隔操作は絶対にできないようになってます。

概ねペイアウト率は95%ほどですので、
オンラインカジノの98%よりかは負けやすいってことになります。

マカオは香港ですので、日本人だらけですね。
耳をすませば日本語しゃべっていない方ばかりですけど(笑

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