マカオカジノの裏情報

夜、大人の遊び リスボアの回遊魚

さて、マカオの目的はカジノそれ以外になると、食事と、夜の遊びということになりますね。

なんといってもマカオのメシはうまい。どんな料理かはいざ知らず。日本人の口にあったものが多い印象ですね。コレ食べられんな・・・といったものもなく、食事に困ることは少ないかもしれません。

リゾート地のレストランで食事すると考えると、値段も安いと思います。好きな人はマッサージなんかもいいでしょう。これも日本に比べると格安。

夜の遊びは男性にとってはまさに天国。日本ではありえないくらい売春婦がうろうろしている町です。マカオのリスボアホテルのカジノのロビーに売春婦達がいったりきたりする廊下があって派手なお姉さま方が回遊していることからリスボアの回遊魚なんて呼ばれたりしていますね。

肝心の言葉は英語じゃ通じないみたいです。何語?広東語?あっち系の言葉が喋れるならってところなんでしょうか・・・・。調べてみると、チーマ。(行く?)シーマ(OK?)と声を掛けられるようです。。英語ならGO TO MY ROOM? と言われるみたいですね。日本でいう立ちんぼみたいな存在なのかな?多い時には20~30人がうろついているようです。合意すれば、リスボアホテルの5~6回の個室部屋に直行。値段的には日本円で1万円、1時間以内ぐらいのようです。

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